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The Second Joint Seminar between Immunology and Imaging groups を開催しました。

免疫学研究とイメージング技術のさらなる融合研究を進めるため、免疫グループとイメージンググループの第2回合同セミナーを8月28日に開催しました。

審良拠点長のセミナー開会の挨拶に続き、イメージンググループから、駒井豊准教授、渡邉朋信助教、森田将史助教、藤井文彦助教の4名がイメージング技術の先端研究についてポスターセッションを行いました。後半は免疫グループから保田朋波流 研究員(理研 免疫・アレルギー科学総合研究センター 分化制御研究グループ)と横須賀忠 研究員(同 免疫シグナル研究グループ)がそれぞれの研究について発表し、最後に木下タロウ副拠点長が閉会の挨拶を行って終了しました。

セミナーには各研究室の若手研究者、学生を含め100名以上が参加し、熱心に発表に聞き入りました。

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セミナー終了後は懇親会が開かれ、副拠点長でイメージンググループリーダーでもある柳田敏雄教授の挨拶と乾杯に続き懇談に入り、日頃触れ合う機会の少ない他研究室のメンバーと熱心に交流を深める姿が見られました。

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本セミナーは今後も定期的に開催されることになっており、次回は本年の12月を予定しています。

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