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IFReCの特集記事が産経WESTに掲載されました。
 
寄生虫感染により産生誘導される 一酸化窒素 が、宿主免疫を弱める(山本GがmBioに発表)
 
肺癌に対する抗PD-1抗体治療中止後の効果持続メカニズムの解明 (小山助教(熊ノ郷G)らが JCI insight に発表)
 
IFReCで働く・研究する -公募情報-
 
第10回IFReC国際シンポジウム(11月5・6日)
 
[IFReCセミナー] Eliane Piaggio/Ana-Maria Lennon-Duménil(10月29日)
 
[IFReCセミナー] Mark S. Sundrud (11月19日)
 
スーパーポスドクMatías José Caldez氏がアルゼンチンのメディアから取材を受けました。
 
[国際シンポジウム]Next Gen Immunology in Health and Disease(Feb.7-8/2019)
 
【来訪】奈良県スーパーサイエンスハイスクール、サイエンスツアー
 
多発性骨髄腫に対する新規「CAR-T細胞療法」に関する独占的ライセンス契約を締結
 
[内部イベント] The 38th IFReC Colloquium [8月29日]
 
【WPI合同アウトリーチ】スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会に出展 [8月8日/9日]
 
Tリンパ球が骨髄から出られなくなる現象を脳腫瘍患者で明らかに! (小山助教(熊ノ郷G)らがNature Medicineに発表)
 
赤血球代謝産物のヘムが腸管炎症を抑制する仕組みを解明(竹田GがPNASに発表)
 
全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見 (高松―熊ノ郷グループが Ann Rheum Dis. に発表)
 
[内部イベント] The 37th IFReC Colloquium [6月13日]
 
神経ガイダンス因子 セマフォリン6Dが、免疫と代謝をつなぐ (熊ノ郷グループが Nature Immunology に発表)
 
自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる新たな細胞群と炎症ネットワークメカニズムの発見(坂口グループがImmunityに発表)
 
[IFReCセミナー] Mahesh Desai (5月21日)
 
第8回 Winter School on Advanced Immunology
 
いちょう祭・サイエンスカフェ「てんかんや発達の遅れの原因となる新しい病気の発見」[4月30日]
 
[内部イベント] The 36th IFReC Colloquium [4月25日]
 
日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月23日]
Guidance Seminar to Conduct Research in Japan
 
ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見(黒崎グループがImmunityに発表)
 
IFReC の研究者が、科学技術分野の文部科学大臣表彰
 
脳卒中発症に関わる22の新しい遺伝的変異を同定(岡田グループがNature Geneticsに発表)
 
微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会[5月19日]
 
坂口志文教授が安藤百福賞を受賞
 

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