News & Topics

HOME > News & Topics
 
Tリンパ球が骨髄から出られなくなる現象を脳腫瘍患者で明らかに! (小山助教(熊ノ郷G)らがNature Medicineに発表)
 
[内部イベント] The 38th IFReC Colloquium [8月29日]
 
赤血球代謝産物のヘムが腸管炎症を抑制する仕組みを解明(竹田GがPNASに発表)
 
【WPI合同アウトリーチ】スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会に出展 [8月8日/9日]
 
全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見 (高松―熊ノ郷グループが Ann Rheum Dis. に発表)
 
[内部イベント] The 37th IFReC Colloquium [6月13日]
 
神経ガイダンス因子 セマフォリン6Dが、免疫と代謝をつなぐ (熊ノ郷グループが Nature Immunology に発表)
 
自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる新たな細胞群と炎症ネットワークメカニズムの発見(坂口グループがImmunityに発表)
 
[IFReCセミナー] Mahesh Desai (5月21日)
 
第8回 Winter School on Advanced Immunology
 
いちょう祭・サイエンスカフェ「てんかんや発達の遅れの原因となる新しい病気の発見」[4月30日]
 
[内部イベント] The 36th IFReC Colloquium [4月25日]
 
日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月23日]
Guidance Seminar to Conduct Research in Japan
 
ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見(黒崎グループがImmunityに発表)
 
IFReC の研究者が、科学技術分野の文部科学大臣表彰
 
脳卒中発症に関わる22の新しい遺伝的変異を同定(岡田グループがNature Geneticsに発表)
 
微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会[5月19日]
 
坂口志文教授が安藤百福賞を受賞
 
リンパ球が産生する自然抗体が脳の成長を促すことを発見(山下グループがNature Neuroscienceに発表)
 
サイエンスカフェ・オンザエッジ「免疫と病気の新たな関係」[3月9日]
 
WPI サイエンスシンポジウムを開催しました
 
AAAS 2018 Annual Meetingに参加しました。
 
メディカルジャパンから見学者を受け入れました
 
Michelle Sue Jann Lee 助教が育志賞を受賞
 
単一細胞レベルでの免疫細胞活性化を測定する画期的光学システムの開発(Nicholas I. SmithグループがPNASに発表)
 
[内部イベント] The 35th IFReC Colloquium [2月21日]
 
第9回 国際シンポジウム - Immunology at the Forefront [1月26日]
 
第7回 Winter School on Advanced Immunology
 
炎症によってRNA安定化分子Arid5aは核から細胞質に移行する(岸本グループがPNASに発表)
 

Archives

 
TOPに戻る