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[内部イベント] The 36th IFReC Colloquium [4月25日]
 
日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月23日]
Guidance Seminar to Conduct Research in Japan
 
ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見(黒崎グループがImmunityに発表)
 
IFReC の研究者が、科学技術分野の文部科学大臣表彰
 
脳卒中発症に関わる22の新しい遺伝的変異を同定(岡田グループがNature Geneticsに発表)
 
いちょう祭・サイエンスカフェ「てんかんや発達の遅れの原因となる新しい病気の発見」[4月30日]
 
微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会[5月19日]
 
坂口志文教授が安藤百福賞を受賞
 
リンパ球が産生する自然抗体が脳の成長を促すことを発見(山下グループがNature Neuroscienceに発表)
 
サイエンスカフェ・オンザエッジ「免疫と病気の新たな関係」[3月9日]
 
WPI サイエンスシンポジウムを開催しました
 
AAAS 2018 Annual Meetingに参加しました。
 
メディカルジャパンから見学者を受け入れました
 
Michelle Sue Jann Lee 助教が育志賞を受賞
 
単一細胞レベルでの免疫細胞活性化を測定する画期的光学システムの開発(Nicholas I. SmithグループがPNASに発表)
 
[内部イベント] The 35th IFReC Colloquium [2月21日]
 
第9回 国際シンポジウム - Immunology at the Forefront [1月26日]
 
第7回 Winter School on Advanced Immunology
 
炎症によってRNA安定化分子Arid5aは核から細胞質に移行する(岸本グループがPNASに発表)
 
骨を造る細胞と骨を溶かす細胞の生きた相互作用を初めて可視化!(石井優グループがNature Communicationsに発表)
 
[内部イベント]審良静男教授の定年記念講演会[3月16日]
 
[内部イベント] The 34th IFReC Colloquium [12月27日]
 
潰瘍性大腸炎での異常な免疫反応の仕組みを解明(竹田グループがImmunity誌に発表)
 
IFReC の研究者が免疫学会の各賞を受賞
 
マラリアの重症化メカニズムを解明(荒瀬グループがNature誌に発表)
 
サイエンスアゴラに出展しました
 
IFReC の研究者がHighly Cited Researchersに選出
 
佐藤荘助教が大阪大学賞を受賞
 
多発性骨髄腫に対する新規「CAR-T細胞療法」を開発(熊ノ郷グループがNature Medicine誌に発表)
 

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