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2014年度

坂口志文 教授が、ガードナー国際賞を受賞
 
免疫学講座 Series 8 「ワクチンと免疫記憶-インフルエンザワクチンは効くの?効かないの?」を開催しました。
 
不育症や血栓症を引き起こす自己抗体の標的分子を解明 (荒瀬 教授らが Blood に掲載)
 
マクロファージの運命決定に関与する新たな生体システムの解明 (石井優 教授らが Nat Med に掲載)
 
6th IFReC International Symposium "Immunology at the Forefront"
 
サイエンスカフェ・オンザエッジ14
 
生命機能数理モデル検討会 "Bubbly vertex dynamics: a dynamical and geometrical model for epithelial tissues with curved cell shapes" を開催しました。
 
アレルギー反応を抑えるメカニズムを解明 (竹田 教授が Immunity に掲載)
 
[内部イベント] The 19th IFReC Colloquiumを開催しました。
 
免疫学講座 Series 7 「がん免疫治療の選択と可能性」を開催しました。
 
生命機能数理モデル検討会 "細胞内で分子はどこまで正確に情報を伝えられるのか" を開催しました。
 
石井 優 教授が、第11回日本学術振興会賞を受賞
 
ワクチン接種反応における制御性T細胞の働きを解明 (坂口 教授らが Immunity に掲載)
 
自己免疫疾患を回避する免疫系のシステムを解明 (坂口 教授らが Science に掲載)
 
【内部イベント】The 18th IFReC Colloquium を開催しました。
 
第4回WPI合同シンポジウムが開催されました
 
審良静男 拠点長が、学士院会員に選出
 
免疫学講座 Series 6 「免疫学の誕生-歴史を作った巨人たち-」を開催しました。
 
佐藤 荘 助教が日本免疫学会研究奨励賞を受賞
 
プラズマブラストが自己免疫性の炎症を抑制する (黒崎 教授らが Immunity に掲載)
 
[内部イベント] The 18th IFReC Colloquium
 
生命機能数理モデル検討会 "時系列モデルの無情報事前分布 ~理論的な観点から~" を開催しました。
 
Cancer Immunotherapy Forum
 
「病は気から」の根拠を実験的に証明 (鈴木一博 准教授が JEM に掲載)
 
Thomas Marichal, DVM, PhDによるセミナーを開催しました。
 
第4回WPI合同シンポジウムのお知らせ
 
Dr. Gaetan Burgioによるセミナーを開催しました。
 
Staff Development 免疫学講座 Series 5 「免疫学の最前線は今、何をみているか」を開催しました。
 
岡部泰賢博士によるセミナーを開催しました。
 
生命機能数理モデル検討会 "情報理論を用いた細胞内シグナル伝達の解析" を開催しました。
 
関節リウマチの原因となる体内のタンパク質を特定 (坂口 教授が Science に掲載)
 
細胞の中に自在に金のナノ粒子を作る技術を開発 (Nicholas SMITH 准教授が Nat Commun に掲載)
 
「教職員のための研究広報実践論 - 研究報道とPIO -」を開催しました。
 
KAKENHI "Grant-in-Aid for Scientific Research" Seminar for International Researchers
 
生命機能数理モデル検討会 "予測モデル構築を介したヒト脳内表象の理解と可視化" を開催しました。
 
第5回岸本基金レクチャーが開催されました。
 
次世代シーケンスセミナーが開催されました。
 
KAKENHI "Grant-in-Aid for Scientific Research" Seminar for International Researchers
 
Cancer Immunotherapy Forum
 
Prof. Yair Reisner によるセミナーを開催しました。
 
寄生虫「トキソプラズマ」は、どのように宿主の身体を乗っ取るか? (山本 教授が JEM に掲載)
 
石井健 教授が、第32回大阪科学賞を受賞
 
高崎高校の生徒さんがIFReCを訪問しました
 
Staff Development 免疫学講座 Series4 「細胞の死と自己免疫疾患について」を開催しました。
 
【内部イベント】 The 17th IFReC Colloquium
 
Dr. Fritz Melchers によるセミナーを開催しました。
 
スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会にて、ブース出展 とレクチャーを行います。
 
NextBio / IPAテクニカルセミナーを開催しました。
 
効率良く記憶免疫反応が起きる仕組みを解明 (黒崎 教授が PNAS に掲載)
 
生命機能数理モデル検討会 "情報からとらえる生命現象" を開催しました。
 
ハラスメントセミナーを開催しました。
 
Staff Development 免疫学講座 Series3 「若手研究者が斬るガン免疫治療-新しいがん治療の選択肢-」を開催しました。
 
IFReC の加藤 和貴 准教授が日本進化学会研究奨励賞を受賞
 
Dr. Paul Hortonによるセミナーを開催しました。
 
IFReCの研究者が "Highly Cited Researchers" に選出
 
第2回 免疫フロンティアB to Bセミナー
 
【内部イベント】 The 16th IFReC Colloquium
 
生命機能数理モデル検討会 "Pain: prediction and control" を開催しました。
 
鍋倉 淳一教授によるセミナーを開催しました。
 
IFReC の柳田敏雄 副拠点長が日本物理学会名誉会員に選出
 
単純ヘルペスウイルスが宿主に感染するメカニズムを解明 (荒瀬 教授がPNAS に掲載)
 
[Internal Event] The 16th IFReC Colloquium
 
Brain-Immune Interaction Laboratory (IFReC) 
Kickoff Seminar が開催されました。
 
IFReCの公式Facebookページを開設しました。
 
脳マラリアの新たな診断と治療のターゲット「嗅球」を発見 (COBAN 准教授が Cell Host & Microbe に掲載)
 
【いちょう祭・サイエンスカフェ】 「体の中の掃除屋さん」を開催しました。
 
生命機能数理モデル検討会"ブーストラップ法による信頼度計算"を開催しました。
 
免疫学講座 Series2「自己」 と 「非自己」-免疫系はいかにして適切な応答を選択するか-を開催しました。
 
【内部イベント】The 15th IFReC Colloquium を開催しました。
 
"マイクロアレイとNGSのいいとこどりセミナー"が開催されました。
 
Prof. Sylviane MULLER によるセミナーを開催しました。
 
無用の長物と考えられていた虫垂の免疫学的意義を解明 (竹田 教授が Nat Commun に掲載)
 
アレルギー反応を引き起こす新たな誘導因子を発見 (斉藤 教授が Nat Commun に掲載)
 

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