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2010年度

【内部スタッフ向け】動物由来試料の発送についての資料をアップしました
 
微生物病研究所/IFReC 合同説明会・見学会
 
IFReCの審良静男拠点長が、ガードナー国際賞を受賞
 
Imaging-Immunology Interactive Seminar
 
柳田教授が "US Genomics Award for Outstanding Investigator in the Field of Single Molecule Biology" を受賞しました
 
国際シンポジウム "Towards Comprehensive Understanding of Immune Dynamism " を開催しました
 
TCUID 2011での審良拠点長の基調講演をUSTREAMで中継します
 
国際シンポジウム "Dynamism of Immune Reactions & Regulations"のプログラムをアップしました。
 
第2回国際PET-MRIシンポジウムを開催しました
 
岸本忠三教授/平野俊夫教授が日本国際賞を受賞
 
【セミナー】"免疫システムにおける自己・非自己の構造生物学" 山口芳樹博士
 
長澤 丘司 教授 によるセミナーを1月19日に開催しました
 
MHC class II依存性自己免疫疾患の発症のための4ステップモデル (村上正晃准教授、平野教授らが JEM に掲載)
 
Dr. Mayda Gursel、Dr. Ihsan Gurselによるセミナー を1月17日(月)に開催しました
 
Prof. Nirbhay Kumar によるセミナーを1月12日に開催しました
 
【セミナー】"免疫システムにおける自己・非自己の構造生物学" 山口芳樹博士
 
千里ライフサイエンスセミナー「免疫応答の 生体イメージング」
 
第2回 臨床免疫イメージングカンファレンスを開催しました
 
第15回慶應医学賞の表彰式が行われました。
 
スウェーデン若手研究者使節団IFReCを訪問
 
破骨細胞を骨に寄り付けなくする、画期的な治療法の開発。 (石井優 准教授らが JEM に掲載)
 
DNAに対する免疫応答に重要な役割を果たす分子を同定 (河合准教授、審良拠点長らが Immunity に掲載)
 
第2回国際PET-MRIシンポジウム
 
英国総領事 IFReCを訪問
 
韓国研究財団がIFReCを訪問
 
Dr. Shrestha Rojan によるセミナー を11月29日(月)に開催しました。
 
サイエンスアゴラに出展しました
 
石井優准教授がアステラス病態代謝研究会/最優秀理事長賞を受賞
 
第28回大阪科学賞 表彰式が行われました。
 
IFReC-CSI合同シンポジウム
 
磁気共鳴セミナー を開催しました
 
IFReC-CSI合同シンポジウム
 
サイエンスアゴラに出展します
 
セマフォリンと受容体プレキシンの複合体の立体構造を解明 (高木教授(阪大蛋白研)・熊ノ郷教授(IFReC)らが Nature に掲載)
 
審良拠点長が Avery-Landsteiner Prize を受賞しました。
 
"日独免疫シンポジウム 2010"が開催されました。
 
CTLA-4 ミクロクラスターがT細胞を制御し、免疫応答を抑制する。 (斉藤教授らが Immunity に掲載)
 
[内部イベント] 融合研究評価会"Research Support Program for Combined Research Fields"が開かれました。
 
熊ノ郷淳教授が大阪科学賞を受賞
 
審良静男教授が慶應医学賞を受賞
 
[内部イベント] 融合研究評価会"Research Support Program for Combined Research Fields"
 
Dr. Bruce Beutler  によるセミナーを9月6日に開催しました。
 
台湾国立清華大学長がIFReCを訪問
 
Nicholas Burdin, Ph.D, (Sanofi Pasteur Head of Discovery France Senior Director )が IFReCを訪問
 
Dr. Lai Guan Ng によるセミナーを 8月30日に開催しました
 
マクロファージの skewing に重要な分子の解明 (審良拠点長らが Nature Immunology に掲載)
 
鈴木 一博 博士によるセミナーを8月18日に開催しました。
 
ひらめき☆ときめきサイエンス 「最新のイメージング技術で見る生命の神秘」
 
Prof. Garry Nolan によるセミナーを8月17日に開催しました。
 
Dr. Steven Applequist によるセミナーを8月16日に開催しました。
 
ひらめきときめきサイエンスの開催報告をアップしました。
 
檀国大学校から学生の訪問を受けました。
 
阿部 洋博士によるセミナーを開催しました。
 
Prof. Howard Riezman によるセミナーを 7月6日に開催しました。
 
募集情報を更新しました
 
米総領事がIFReCを訪問
 
高校生向けのプログラム、「ひらめきときめきサイエンス」の参加者を募集中です。
 
IFReC - ニュージーランド 合同ワークショップ - 報告
 
Dr. Sarah Teichmann によるセミナーを 6月14日に開催しました。
 
The 4th International Conference of B cells and Autoimmunity
 
Dr. Sharon Rozovsky によるセミナーを 6月7日に開催しました。
 
「科学・技術フェスタ in 京都」に出展しました
 
「科学・技術フェスタ in 京都」に出展します。
 
第4回IFReC国際シンポジウム開催報告
 
セマフォリン(Sema3A)が樹状細胞移動のナビゲーターであることを発見 (熊ノ郷教授らが Nature Immunology に掲載)
 
岸本忠三教授に米国臨床免疫学会会長賞
 
春日丘ハウス(外国人研究者向け宿泊施設)オープニングセレモニー
 
スウェーデン大使がIFReCを訪問
 
ベルギー王国・ワロン地域政府訪問団がIFReCを訪問
 
AEARU理事会がIFReCを訪問
 
事務職員向けSD (Staff Development) 研修
 
岸本教授・平野教授が、大阪市長特別表彰を受賞
 
【学生向け】 微研・IFReC合同説明会
 
文部科学大臣表彰を受賞 (木下タロウ教授・前田裕輔准教授・石井優准教授)
 
インフルエンザワクチンの作用メカニズムを解明 (石井健教授らが Science Translational Medicine に掲載)
 

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