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2011年度

網膜色素変性症の発症機構を発見 (豊福 准教授・熊ノ郷 教授が Genes and Development に掲載)
 
【平成24年度微生物研究所諸施設の利用に関するオリエンテーション】 開催のお知らせ
 
The 3rd IFReC Colloquium を開催しました。
 
坂口志文 教授 学士院賞を受賞
 
AKIRA Project Research Meeting 2012
 
自然免疫細胞が炎症を抑える新たな仕組みを解明 (竹田潔 教授らが PNAS に掲載)
 
菊地和也 教授 日本化学会 学術賞を受賞
 
The 5th Immunoparasitology Meeting
 
Dr. Vaughn Cleghon によるセミナーを開催しました。
 
International Symposium "Dynamism of Immune Reactions & Regulation"
 
AKIRA Project Research Meeting 2012
 
久保 允人 博士 によるセミナーを開催しました。
 
佐藤 克明 博士 によるセミナーを開催しました。
 
WPI がAAAS 年次大会に参加しました。
 
Dr. Moshe Arditi によるセミナーを開催しました。
 
免疫細胞が脳や脊髄に侵入し炎症を引き起こす仕組みを初めて解明
(村上正晃 准教授らが Cell に掲載)
 
Dr. Ralf Jauch によるセミナーを開催しました。
 
IFReC-SIgN 免疫ウィンタースクールを開講
 
IFReC-SIgN Winter School on Advanced Immunology
 
坂口志文 教授 朝日賞を受賞
 
The 5th Immunoparasitology Meeting
 
佐藤 俊朗 講師によるセミナーを開催しました。
 
【内部研究者向け】The 2nd IFReC Colloquium を開催しました。
 
Joint Symposium of CRCID, IFReC & IBB を開催しました。
 
「科学・技術フェスタ in 京都 2011」に出展しました。
 
第2回「お抹茶と和菓子を楽しむ会」を開催致しました。
 
藤田 恭之 教授 によるセミナーを開催しました。
 
廣田 圭司 博士 によるセミナーを開催しました。
 
Rudi Marquez 博士によるセミナーを開催しました。
 
サイエンスカフェ「生き物ってなーに? -コンピュータ科学者の視点-」を開催しました
 
由井 克之教授 によるセミナーを開催しました。
 
IFReC / IPR Joint Seminar
Multilevel Systems Biology: Genomes, Structures, and Networks
 
Dr. Juan Rivera によるセミナーを開催しました。
 
世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)6拠点合同シンポジウム
-最先端の科学と君たちの未来-
 
審良拠点長 吹田市長賞を受賞
 
第55回千里ライフサイエンス技術講習会が開催されました。
 
炎症疾患の原因遺伝子の作用を解明
(審良拠点長らが Nat Immunol.に掲載)
 
サイエンスカフェ「かたちとはたらき -タンパク質のコミュニケーション-」を開催しました
 
世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)6拠点合同シンポジウム
-最先端の科学と君たちの未来-
 
IFReC / IPR Joint Seminar
Multilevel Systems Biology: Genomes, Structures, and Networks
 
「科学・技術フェスタ in 京都 2011」に出展します。
 
Dr. Diego Diez によるセミナーを開催しました。
 
開明高等学校の生徒さんが微生物研究所とIFReCを訪問しました。
 
荒瀬教授が、日本免疫学会賞を受賞
 
Dr. Şahin Kaya Özdemir によるセミナーを開催しました。
 
『日経サイエンス 11月号』に IFReCの審良拠点長が掲載されました。
 
『実験医学』にIFReCの石井優教授と研究者が掲載されました。
 
田中 靖人 教授 によるセミナーを開催しました。
 
The 1st IFReC Colloquium が開催されました
 
高崎高校の生徒さんがIFReCを訪問しました
 
外国人研究者のための科研費セミナー(内部外国人研究者向け)が行われました。
 
徳島北高校の生徒さんがIFReCを訪問しました
 
【内部外国人研究者向け】外国人研究者のための科研費セミナー
 
今井由美子 教授 によるセミナーを開催しました。
 
Noel Verjan 研究員・宮坂教授らの論文が The Journal of Immunology の "In This Issue" に採用。
 
Roman Jerala 博士によるセミナーを開催しました。
 
審良拠点長がスーパーサイエンスハイスクールの生徒に講演
 
ダイオキシン受容体欠損マウスが関節炎をおこさないことを発見 (岸本教授らがPNASに掲載)
 
サイエンス「カメラがとらえたいのちのふしぎ」を開催しました
 
藤崎 譲士 博士 によるセミナーを開催しました。
 
華山 力成 博士 によるセミナーを開催しました。
 
Dr. Alison Hobro によるセミナーを開催しました。
 
Dr. Makoto Miyara によるセミナーを開催しました。
 
死に行く宿主細胞から放出されたDNAがアルミニウムアジュバントの効果を担う (石井健教授らが Nature Medicine に掲載)
 
IFReC研究棟竣工記念式典
 
永井 健治 教授によるセミナーを開催しました。
 
「七夕アフタヌーンティー」が行われました。
 
中川 真一 博士によるセミナーを開催しました。
 
西村 智 博士 によるセミナーを開催しました。
 
「お抹茶と和菓子を楽しむ会」が開かれました。
 
IFReCの研究設備リストを公開しました
 
B細胞が肺炎球菌などに反応して活性化する仕組みを解明 (黒崎教授らが JEM に掲載)
 
Dr. Michelle Scott によるセミナーを開催しました。
 
Dr. Anthony Leung によるセミナーを開催しました。
 
トキソプラズマ症発病の決定的病原性因子を同定 (竹田教授・山本准教授が JEM に掲載)
 
Dr. Dakrong Pissuwan によるセミナーを開催しました。
 
"世界トップレベル研究拠点 東日本大震災の影響について" 黒木登志夫 WPIプログラムディレクターによるレポート
 
お知らせ: 浦野 泰照 教授によるセミナーを開催しました。
 
お知らせ: Dr. Denis Le Bihanによるセミナーを開催しました。
 
最先端研究開発支援プログラム「審良プロジェクト」 シンボルマーク募集
 
微生物病研究所/IFReC 合同説明会・見学会が開催されました
 
加藤 和貴 博士によるセミナーを開催しました。
 
I型インターフェロン産生機構の解明 (齊藤助教・審良教授らが Immunity に掲載)
 
【内部スタッフ向け】会議室予約がオンラインでできるようになりました
 
B細胞が多発性硬化症の悪化を制御する仕組みを解明 (馬場准教授、黒崎教授、松本研究員らがImmunityに掲載)
 
B リンパ球から抗体産生細胞への分化を制御する仕組みを解明 (黒崎教授らが Science Signal. に掲載)
 
共通利用施設の情報を組織ページにアップしました
 
「免疫学研究機関 世界ランキング」において、大阪大学が世界一に
 
【内部外国人スタッフ向け】非常時・災害時に役立つウェブサイトリンク
 
組織図を更新しました
 
国際シンポジウム "Dynamism of Immune Reactions & Regulations"
 
Nature誌アジア太平洋地区の論文ランキングにおいて、大阪大学が5位にランクイン
 

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