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2012年度

Prof. Roman Jerala によるセミナーを開催しました。
 
第3回岸本基金レクチャーが開催されました。
 
組織常在マクロファージがメタボリックシンドロームをメンテナンスする (審良 拠点長が Nature に掲載)
 
痛風の炎症を抑えるメカニズムを解明 (審良 拠点長が Nat Immunol に掲載)
 
「科学・技術フェスタ in 京都 2013」 に参加しました。
 
【サイエンスカフェ】「キャリアパス形成のための講義」を開催しました。
 
The 8th IFReC Colloquium を開催しました。
 
IFReC と WPI が AAAS 2013 に参加しました。
 
「科学技術フェスタ」に出展します。
 
IFReCとWPIがAAAS 2013 に参加します。
 
審良拠点長が、高校生に講演
 
新たな網膜変性疾患の病態機序を発見 (熊ノ郷 教授が Nat Commun に掲載)
 
第二回 IFReC-SIgN 免疫ウィンタースクールを開講
 
破骨細胞が骨を壊す様子のライブイメージングに成功 (石井優 教授が JCI に掲載)
 
Dr. Jingsong Xu によるセミナーを開催しました。
 
12月19日(水)にThe 7th IFReC Colloquium を開催しました。
 
骨代謝系と自然免疫系を同時に制御する転写因子の同定に成功 (審良 拠点長が Immunity に掲載)
 
菊地和也 教授が、第29回井上学術賞を受賞
 
Prof. Fritz Melchers によるセミナーを開催しました。
 
形質細胞様樹状細胞の機能と分化に関する重要な発見 (改正 教授が Blood に掲載)
 
【サイエンスカフェ】「キャリアパス形成のための講義」を開催しました。
 
IFReC の研究者が日本免疫学会研究奨励賞を受賞
 
Prof. Michel C. Nussenzweig によるセミナーを開催しました。
 
スウェーデン SSF 代表団が IFReC を訪問。
 
Dr. Richard Culleton によるセミナーを開催しました。
 
WPI 6拠点合同シンポジウムが開催されました
 
華山力成 准教授がアステラス病態代謝研究会最優秀理事長賞を受賞
 
Dr. Adriana Montano によるセミナーを開催しました。
 
マラリア感染に対する免疫反応強化の仕組みを解明 (COBAN 准教授が Cell Host & Microbe に掲載)
 
制御性T細胞の発生に関する重要な発見 (坂口 教授が Immunity に掲載)
 
Dr. Jeroen Roose によるセミナーを開催しました。
 
フランス原子力・代替エネルギー庁局長が IFReC を訪問
 
第一回IFReCリトリートが行われました。
 
炎症の強さの調節機構を発見 (荒瀬教授が Nature Immunology に掲載)
 
【サイエンスカフェ】「体を守る免疫のサイエンス いちばん新しい免疫の話」を開催しました。
 
Zoltan Fehervari 氏 によるセミナーを開催しました。
 
熊ノ郷淳 教授 持田記念学術賞を受賞
 
世界トップレベル研究拠点平成24年度プログラム委員会
 
10月17日(水)に The 6th IFReC コロキウムを開催しました。
 
【内部イベント】 融合研究評価会"Research Support Program for Combined Research Fields"
 
競争的資金等の不正使用防止に関する説明会が行われました。
 
お知らせ: Prof. Kenneth M. Murphy によるセミナーは中止になりました。
 
【サイエンスカフェ】「ノーベル賞でたどる免疫学の歴史」を開催しました。
 
世界トップレベル研究拠点平成24年度プログラム委員会
 
日仏免疫学シンポジウムが開催されました。
 
第2回岸本基金レクチャーが開催されました。
 
技術補佐員の公募を追加しました。
 
第2回岸本基金レクチャーが開催されます。
 
【内部イベント】 融合研究評価会"Research Support Program for Combined Research Fields"
 
Prof. Michel L. Tremblayによるセミナーを開催しました。
 
8月29日(水) にThe 5th IFReC Colloquium を開催しました。
 
[セミナー] Visualizing biochemical activities in living cells
 
「生体二光子励起イメージング講習会」を開催
 
特任研究員の公募を追加しました。
 
【サイエンスカフェ】体を守る免疫のサイエンス「なぜ、ワクチンは効くのか」 を開催しました。
 
超高解像イメージング技術を用いて HIV-1 を捕捉・失活させる新たな感染防御機構を同定(齊藤准教授, 審良拠点長らが Cell Host & Microbe に掲載)
 
知財セミナー「サイエンスしながら特許は出せる」を開催しました。
 
トキソプラズマ症の発病を防ぐ最重要宿主防御因子GBPの同定 (山本准教授, 竹田教授らが Immunity に掲載)
 
韓国大邱カトリック大学校からIFReCを訪問
 
審良拠点長が、修猷館高校で講演
 
知財セミナー「サイエンスしながら特許は出せる」
 
【サイエンスカフェ】体を守る免疫のサイエンス「なぜ、ワクチンは効くのか」
 
ワクチン接種における核酸の認識 (石井健教授が Nature Reviews Immunology に掲載)
 
名誉教授がIFReCを訪問
 
「LICHT ライカセンター」開設記念セミナーが開催されました
 
6月20日(水)に The 4th IFReC コロキウムを開催しました。
 
お知らせ: Dr. Florent Ginhoux によるセミナーを開催しました。
 
M細胞の分化に必須な転写因子を発見 (大野リーダー (RIKEN), 改正教授 (IFReC) らが Nature Immunology に掲載)
 
ベルギー・フランス語圏主要大学の訪問団がIFReCを訪問
 
藤田 英明 博士 によるセミナーを開催しました。
 
Winter School 2012 アーカイブがご覧いただけます。
 
井上 尊生 博士 によるセミナーを開催しました。
 
免疫応答を抑える新たな分子メカニズムを解明 (斉藤 教授が JEM に掲載)
 
微研/IFReC 合同説明会・見学会を開催しました。
 
International Symposium "Dynamism of Immune Reactions & Regulation"
 
Dr. Timothy Stasevich によるセミナーを開催しました。
 
坂口志文教授が、米国科学アカデミーの会員に選出
 
【サイエンスカフェ】 「免疫研究の最前線!」を開催しました。
 
セマフォリンの骨保護作用の発見 (高柳教授 (東京医科歯科大), 熊ノ郷教授 (IFReC) らが Nature の Article に掲載)
 
黒崎知博 教授 が文部科学大臣表彰受賞
 
【ポスター演題募集 4月23日まで】 内藤コンファレンス
 

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