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2009年度

根本正史博士によるセミナー「 光学的脳機能イメージングの基礎: 神経活動と脳循環の相関 - その線形性と多様性についての考察 」を開催しました。
 
The 4th International Symposium "Immunology at the Forefront"
 
Foreign researchers meeting が開かれました。
 
The Hottest Research of 2009 に審良拠点長がランクイン
 
鍋倉淳一教授によるセミナー「 ミクログリアによるシナプス監視の生体内観察」を開催しました。
 
戸村道夫博士によるセミナー「 免疫細胞の時間・空間・数量的な制御メカニズムの解明に基づく免疫システムの理解」を開催しました。
 
瀬藤光利教授によるセミナーを開催しました。
 
IFReCの竹田潔教授と菊地和也教授が第6回(平成21年度)日本学術振興会賞を受賞しました。
 
Immunogenicity of Whole-Parasite Vaccines against Plasmodium falciparum Involves Malarial Hemozoin and Host TLR9 (Coban 准教授がCell Host & Microbe に掲載)
 
松崎政紀 博士によるセミナーを開催しました。
 
Dr. Ken Cadwellによるセミナーを開催しました。
 
Dr. Juan M Vaquerizas によるセミナーを開催しました。
 
IFReC岸本基金フェローシップの募集を開始しました。
 
サイトビジットが行われました。
 
柳田敏雄教授の最終講義が行われます。
 
IFReCに3つの新しい研究室が誕生します。
 
Dr. Jean-Pierre GORVEL によるセミナーを開催しました。
 
水痘帯状疱疹ウイルスの感染メカニズムを解明(荒瀬教授・末永助教らが 米科学アカデミー紀要 に掲載)
 
Dr. Mark J. Miller による "Imaging-Immunology Interactive Seminar" を12月4日に開催しました。
 
Dr. Kei Yasuda によるセミナーが12月1日に開催されました。
 
SFB(セグメント細菌)が腸管の Th17 の誘導に重要である。 (本田准教授・竹田教授らが Cell に掲載)
 
IFReC の審良静男拠点長が Hans Bloemendal Medal を受賞しました。
 
Pohang University of Science and Technology と学術交流協定を締結しました。
 
トキソプラズマ原虫による免疫抑制機構の解明 (山本助教・竹田教授らが J. Exp. Med.に掲載)
 
国際ワークショップ "Bioinformatics in Immunology" を 2009年11月6日に開催しました。
 
IFReC の坂口志文教授が紫綬褒章を受章しました。
 
IFReC の審良静男拠点長が文化功労者に選出
 
膜タンパク質の細胞内輸送を調節する糖鎖の新たな働きを解明。 (木下教授らが Cell に掲載)
 
IFReC の新しいPI、菊地和也教授によるセミナーを 10月7日に開催しました。
 
CRESTの新規採択研究代表者にIFReCの荒瀬教授と黒崎教授が選ばれました。
 
新しい研究棟の竣工式が行われました。
 
Dr. Herbert W. Virgin によるセミナーを 9月28日に開催しました。
 
IFReC-IVI 国際合同シンポジウム " Regulation of Innate Immunity" - 報告
 
自然免疫応答の制御における Ahr の役割を解明 (岸本教授らが J. Exp. Med. に掲載)
 
TANKはTLRシグナルを調節し、自己免疫性腎炎の発症を抑制する。 (竹内准教授・審良教授らが Nature Immunology に掲載)
 
Dr. Masaki Fukunaga によるセミナーを 7月31日に開催しました。
 
Dr. Miranda-Saavedra によるセミナーを 7月27日に開催しました。
 
亜鉛トランスポーター Znt5/Slc30a5 はアレルギー皮膚炎(遅延型)の発症に必須である。 (平野教授が J. Exp. Med に掲載)
 
合同シンポジウム "Integrating Immune Networks with Immuno-Imaging" - 報告
 
免疫抑制性T細胞の機能的分類と動的変化について(坂口教授が Immunity に掲載)
 
国際シンポジウム "Immune Regulation: Present and Future" - 報告
 
Dr. Unanue によるセミナーを 5月28日に開催しました。
 
国際シンポジウム "Frontier Immuno-Imaging" を 5月11日に開催しました。
 
審良静男教授(IFReC拠点長)が米国科学アカデミーの会員に選ばれました。
 

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