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2008年度

新規RNase、Zc3h12aによる炎症応答の調節(審良拠点長・Standley准教授が Nature に掲載)
 
肝臓由来のIL-7はT細胞の反応性を制御している。(村上正晃准教授らが Immunity に掲載)
 
TLR ノックアウトマウスが購入できます。
 
Dr. Özören によるセミナーを 2月19日に開催しました。
 
第2回 IFReC 国際シンポジウムの報告
 
骨組織のライブイメージングにより明らかにされた破骨細胞前駆細胞の遊走と位置決めの制御機構 (石井優 准教授らが Nature に掲載)
 
岸本教授と平野教授がクラフォード賞を受賞しました。
 
WPI-IFReC Third Seminar を開催しました。
 
中井教授(東京大学)によるセミナーを 12月17日に開催しました。
 
坂口教授が慶應医学賞を受賞しました。
 
英国領事の訪問を受けました。
 
T細胞補助刺激受容体CD28のミクロクラスターを発見 (斉藤教授らが Immunity に掲載)
 
オートファジー関連遺伝子Atg16L1の欠損は、エンドトキシンによるIL-1beta産生を増強する。(齊藤助教、審良拠点長らが Nature に掲載)
 
チョバン助教がビル&メリンダ財団のグラントに当選しました。
 
CTLA-4 は Foxp3 を発現した制御性T細胞の働きに必須である。(坂口教授らが Science に掲載)
 
Th17細胞は繊維芽細胞に存在するIL-6増幅ループを活性化する事で自己免疫疾患を誘導する。(村上准教授、平野教授らが Immunity に掲載)
 
Dr. Zenke によるセミナーを 10月7日に開催しました。
 
炎症反応のメカニズムを解明 (斉藤教授らが Nature Immunology に掲載)
 
ゴルジ装置の酸性化と機能にとって重要な新規イオンチャンネルを発見 (前田准教授らが Nature Cell Biology に掲載)
 
The Second Joint Seminar between Immunology and Imaging groups を開催しました。
 
潰瘍性大腸炎の発症要因を解明 (竹田教授・本田准教授らが Nature に掲載)
 
Dr. Verthelyi によるセミナーを 8月18日に開催しました。
 
二本鎖RNAに対する認識機構を解明 (審良拠点長・加藤研究員らが The Journal of Experimental Medicine に掲載)
 
制御性T細胞と免疫寛容を解説 (坂口教授らが Cell にレビューを掲載)
 
小腸の免疫応答に重要な細胞を発見 (審良拠点長・植松智助教らが Nature Immunology に掲載)
 
The First Joint Seminar between Immunology and Imaging groups を開催しました。
 
Institute for Systems Biologyと学術交流協定を締結しました。
 
Kick-off symposium of WPI IFReC
-Immunology and Imaging- 報告
 

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