News & Topics

HOME > News & Topics > 2018年度
 

2018年度

[サイエンスカフェ] 大阪大学 大学院医学系研究科 × IFReC × ナレッジキャピタル
 
日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月24日]
 
ナレッジキャピタル・ワークショップフェス2019 SPRINGに出展しました。
 
長澤丘司 教授が学士院賞を受賞
 
白血病の発症に関わる新たな分子機構を発見 (高倉G が Nat Commun に発表)
 
IFReC と WPI が AAAS 2019 に参加
 
微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会[5月25日]
 
[セミナー] 角木 基彦 (02月22日)
 
肺がんに対する抗PD-1抗体の治療効果と筋肉量の関係を明らかに (熊ノ郷G が Science Report に発表)
 
[国際シンポジウム]Next Gen Immunology in Health and Disease(Feb.7-8/2019)
 
自己免疫疾患に関わるT細胞の制御分子を同定 (坂口GがNat Communに発表)
 
大阪大学をはじめとする4者が文部科学大臣賞を受賞
 
機械学習と次世代シークエンス技術の活用により日本人集団のHLAを解明(岡田GがNat Genに発表)
 
第8回 Winter School on Advanced Immunology
 
腫瘍の治療法につながる血管の防御機構を解明 (高倉GがDev. Cellに発表)
 
肺癌 に対してEGFR阻害薬が効きにくくなる原因を明らかに (熊ノ郷Gが JCI insight に発表)
 
ボン大学との学術交流協定の調印式を行いました。
 
山本雅裕 教授が、第15回日本学術振興会賞を受賞
 
第7回WPIサイエンスシンポジウムを開催しました。[12月27日]
 
山本雅裕教授が AMED 理事長賞を受賞
 
IFReCの研究者が JSI から表彰
 
[内部イベント] The 40th IFReC Colloquium [12月19日]
 
サイエンスカフェ・オンザエッジ「脳腫瘍と免疫細胞の意外な関係~骨髄から出られないリンパ球~」[12月9日]
 
【来訪】第23回中国大学生日本訪問プロジェクト「走近日企・感受日本」訪問団
 
IFReC の研究者が平成30年度大阪大学賞を受賞
 
[IFReCセミナー] Mark S. Sundrud (11月19日)
 
大阪大学共創DAY@EXPOCITY「大阪大学とあそぼう」に出展しました。
 
サイエンスアゴラ2018に出展しました
 
第10回IFReC国際シンポジウム[11月5・6日]
 
ハイデルベルグ大学(ドイツ)合同シンポジウム[11/8]
 
「IFReC出張講義」希望校の受け付けについて
 
新たなゲノム解析手法で、関節リウマチのバイオマーカーを同定 (岡田GがNARに発表)
 
IFReC の木下タロウ教授が紫綬褒章を受章
 
[IFReCセミナー] Eliane Piaggio/Ana-Maria Lennon-Duménil(10月29日)
 
[内部イベント] The 39th IFReC Colloquium [10月24日]
 
劇症型レンサ球菌が免疫を回避する機構を解明 (山崎GがPNASに発表)
 
IFReCの特集記事が産経WESTに掲載されました。
 
IFReCで働く・研究する -公募情報-
 
寄生虫感染により産生誘導される 一酸化窒素 が、宿主免疫を弱める(山本GがmBioに発表)
 
肺癌に対する抗PD-1抗体治療中止後の効果持続メカニズムの解明 (小山助教(熊ノ郷G)らが JCI insight に発表)
 
スーパーポスドクMatías José Caldez氏がアルゼンチンのメディアから取材を受けました。
 
【来訪】奈良県スーパーサイエンスハイスクール、サイエンスツアー
 
多発性骨髄腫に対する新規「CAR-T細胞療法」に関する独占的ライセンス契約を締結
 
[内部イベント] The 38th IFReC Colloquium [8月29日]
 
【WPI合同アウトリーチ】スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会に出展 [8月8日/9日]
 
Tリンパ球が骨髄から出られなくなる現象を脳腫瘍患者で明らかに! (小山助教(熊ノ郷G)らがNature Medicineに発表)
 
赤血球代謝産物のヘムが腸管炎症を抑制する仕組みを解明(竹田GがPNASに発表)
 
全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見 (高松―熊ノ郷グループが Ann Rheum Dis. に発表)
 
[内部イベント] The 37th IFReC Colloquium [6月13日]
 
神経ガイダンス因子 セマフォリン6Dが、免疫と代謝をつなぐ (熊ノ郷グループが Nature Immunology に発表)
 
自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる新たな細胞群と炎症ネットワークメカニズムの発見(坂口グループがImmunityに発表)
 
[IFReCセミナー] Mahesh Desai (5月21日)
 
いちょう祭・サイエンスカフェ「てんかんや発達の遅れの原因となる新しい病気の発見」[4月30日]
 
[内部イベント] The 36th IFReC Colloquium [4月25日]
 
日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月23日]
Guidance Seminar to Conduct Research in Japan
 
ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見(黒崎グループがImmunityに発表)
 
IFReC の研究者が、科学技術分野の文部科学大臣表彰
 
脳卒中発症に関わる22の新しい遺伝的変異を同定(岡田グループがNature Geneticsに発表)
 
微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会[5月19日]
 

Archives

 
TOPに戻る