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"日独免疫シンポジウム 2010"が開催されました。

日独免疫シンポジウムは「免疫制御による健康増進と病気の克服」をテーマに、日本とドイツの免疫学者によって2年に1回、開催されます。

2010年はドイツのCuxhavenにおいて、9月26-29日の4日間の日程で開催されました。

今回のミーティングには、日本の代表団として、IFReCの審良拠点長、坂口教授、熊ノ郷教授、竹田教授が参加して研究を発表しました。また、ドイツ側代表の一人として、IFReC招聘教授である Dr. Fritz Melchers も参加しました。



pdf_icon シンポジウム開催を伝えるドイツの新聞

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