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日本における研究実施のためのガイダンスセミナー[4月24日]

本ガイダンスでは、研究者が日本国内において特定の実験(病原体、あるいはヒト由来の試料を用いる実験)を行う上で遵守する必要のある法令・指針を解説し、不正防止に関して説明します。また、地震への対処法や微生物病研究所(RIMD)・ゲノム解析室の利用について説明します。

日時 2019年4月24日(水)
10:20 - 16:00    
場所 大阪大学吹田キャンパス・融合型生命科学研究棟1階・谷口記念ホール
対象者 免疫学フロンティア研究センター・微生物病研究所に所属しない大阪大学の構成員
言語 英語
事前登録 末吉(sueyoshi@ifrec.osaka-u.ac.jp)宛てにご連絡ください

  • 10:20-10:50
    (A) Animal experiments at IFReC / RIMD

      宮田 治彦 助教 (RIMD)

  • 11:15-11:35
    (B) Earthquakes

      高木 昭彦 特任准教授 (IFReC)

  • 13:00-13:30
    (C) Ethical guidelines for medical research involving human subjects

      高木 昭彦 特任准教授 (IFReC)

  • 13:30-13:50
    (D) Research misconduct and misuse of research funds

      坂野上 淳 特任准教授 (IFReC)

  • 14:05-14:35
    (E) Laboratory biosafety

      鈴木 一博 教授 (IFReC)

  • 15:20-15:40
    (F) Genome Information Research Center of RIMD

      John Rozewicki 特任研究員 (RIMD)

  • 15:40-16:00
    (G) Security export control

      山越 祥子 特任講師 (University Research Board)


講義(C, D, E)の受講者に対して、受講証明書を発行します。

連絡先 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)・総務セクション
menekigaku-soumuse@office.osaka-u.ac.jp
主催 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)
協力 微生物病研究所(RIMD)
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