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審良静男教授が研究者ランキングで4度目のランクイン。

トムソンサイエンティフィック(本社・米国)が12日発表した「最もホットな研究者および研究論文に関する年間調査(06~07年度)」で、本センター拠点長の審良静男教授が、4年連続で上位にランクインしました。

ランキングは、05年11月から07年10月の間に出版された論文のうち07年9月から10月の間に引用された回数で上位0.1%に入った論文を幾つ出版しているかで競うもので、免疫学、特に病原体の認識に焦点を当てた11つの論文が対象となり、2位にランクしています。

これに関する記事が3月20日付けの朝日新聞などに掲載されました。

Thomson Scientific

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