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IFReCの竹田潔教授と菊地和也教授が第6回(平成21年度)日本学術振興会賞を受賞しました。

日本学術振興会賞は「優れた先駆的研究を進めている45歳以下の研究者を顕彰して、その研究意欲を高め、我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させること」を目的に創設されました。

今回の授賞対象となった研究テーマはそれぞれ、「自然免疫系による腸管粘膜免疫系の制御機構の解明」(竹田教授)と「生体内分子を可視化する化学プローブのデザイン・合成・生物応用の研究」(菊地教授)です。



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