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The Hottest Research of 2009 に審良拠点長がランクイン

THOMSON REUTERS の統計によると、2009年に発表された論文のうち引用数が際だって多い"Hot Paper"の数において、IFReC拠点長の審良静男教授が全研究者の第11位にランクインしました。審良教授は自然免疫学の分野で9本の"Hot Paper"を発表し、免疫学の研究者としては世界第1位、日本人の全研究者でも第1位でした。

The Hottest Research of 2009 (THOMSON REUTERS)

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