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Nature誌アジア太平洋地区の論文ランキングにおいて、大阪大学が5位にランクイン

科学雑誌 Natureが発行したNature Publishing Index 2010において、Nature とその姉妹誌のアジア太平洋地区の年間論文数ランキングが掲載されました。国別ランキングで日本は第1位、機関別ランキングで大阪大学は第5位(世界ランキング33位)となりました。

大阪大学は、Nature誌で第4位、多くの姉妹誌で5位以内にランクされましたが、特にNature Cell Biology Nature Nanotechnologyでは第1位にランクされました。
Nature Immunology では、第2位(国内1位)でしたが、このランキングにはIFReCの研究者も大きく貢献しています。

なお、Nature Publishing Index 2010には、世界トップレベル研究拠点(WPI)プログラムの紹介が計4ページにわたって掲載されています。

Nature Publishing Index

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