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IFReCの研究者が "Highly Cited Researchers" に選出

米トムソン・ロイター社が発表した " Highly Cited Researchers" にIFReCの研究者が選出されました。


THE WORLD'S MOST INFLUENTIAL SCIENTIFIC MINDS 2014

このリストは、世界中で引用された回数の多い論文の著者を研究分野ごとに選出したものです。2014年は、21分野で約3200名の研究者が、世界で最も影響のある研究を行ったとして掲載されています。大阪大学からは、6分野で12名の研究者が選ばれました。

IFReCからは、審良静男 拠点長が免疫学他3分野で、改正恒康教授、邊見弘明准教授、竹田潔教授(兼任)、山本雅裕教授(兼任)、石井健教授(兼任)が免疫学分野で選出されています。

これ以外に、坂口志文教授(現IFReC)、元IFReCの河合(奈良先端大)、竹内(京都大)、植松(東京大)、星野(香川大)各研究者も免疫学分野で選ばれました。


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