News & Topics

HOME > News & Topics > Topics > 2015年度 > IFReCの研究者が "Highly Cited Researchers" に選出

IFReCの研究者が "Highly Cited Researchers" に選出

米トムソン・ロイター社が発表した " Highly Cited Researchers" にIFReCの研究者が選出されました。

Highly Cited Researchersは、トムソン・ロイター社が、世界中で引用された回数の多い論文の著者を研究分野ごとに選出したものです。
2015年は、21分野で約3,000名の研究者が、世界的に最も影響のある研究を行っている研究者としてリストアップされています。

大阪大学からは、5分野で11名(12件)が選ばれました。
IFReCからは、審良静男 拠点長が免疫学他2分野で、石井健教授、坂口志文教授、竹田潔教授、山本雅裕教授が免疫学分野で選出されました。
また、以前IFReCに所属していた邊見(和歌山医大)、河合(奈良先端大)、竹内(京都大)、植松(千葉大)各研究者も免疫学分野で選ばれています。

THE WORLD'S MOST INFLUENTIAL SCIENTIFIC MINDS 2015

Highly Cited Researchers 2015

Archives

 
TOPに戻る