News & Topics

HOME > News & Topics > Topics > 2016年度 > 坂口志文教授がクラフォード賞を受賞

坂口志文教授がクラフォード賞を受賞

IFReCの坂口志文教授(実験免疫学)がクラフォード賞を受賞しました。受賞となった研究は「関節炎や他の自己免疫疾患における有害な免疫反応に対抗する制御性T細胞に関する発見」です。 受賞式典は5月18日にスウェーデン王立科学アカデミーにて行われます。
坂口教授の受賞は日本人として4人目の快挙となりますが、4人のうち3人がIFReC在籍(あるいは過去に在籍)の研究者でもあります。

170106_0999.jpg

クラフォード賞のサイト

坂口研究室

Archives

 
TOPに戻る