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IFReCの3名の研究者がクラリベイト高被引用研究者に選出

米国クラリベイト社は、2022年度の高被引用研究者を発表し、IFReCから審良静男教授(自然免疫学)、坂口志文教授(実験免疫学)、鎌田信彦教授(免疫微生物学/ミシガン大学兼任)の 3名が選ばれました。高被引用研究者は、過去 10 年間に被引用数の多い複数の論文を発表するなど重要かつ幅広い影響力を持つ研究者です。


Shuzo Akira Shimon Sakaguchi Nobuhiko Kamata

クラリベイト高被引用研究者 2022

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