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全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見 (高松―熊ノ郷グループが Ann Rheum Dis. に発表)

大阪大学大学院医学系研究科の熊ノ郷淳 教授(呼吸器・免疫内科学、IFReC兼任)研究グループの高松漂太 助教、加藤保宏 招聘教員らは、全身性エリテマトーデス(SLE)の病態に深く関与するI型インターフェロンを産生する仕組みの一端を明らかにしました。

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解説 (PDF)


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Contact:

高松 漂太 (大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫アレルギー内科学)

Mailthyotaimed3.med.osaka-u.ac.jp

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