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Research 2016年度

トリパノソーマ・クルージ感染時の免疫応答制御のしくみを解明(竹田グループがJEMに発表)
 
胚中心B細胞の増殖制御の仕組みを解明(黒崎グループがJEMに発表)
 
線維症に関わるマクロファージの発見(審良グループがNatureに発表)
 
微細粒子の吸入によるアレルギー性炎症の発症機構を解明(石井健グループがImmunity に発表)
 
Satb1による制御性T細胞発生メカニズムの解明(坂口グループがNat Immunolに発表)
 
交感神経による免疫応答の日内変動を発見(鈴木グループがJEMに発表)
 
敗血症性ショックの悪化メカニズム解明(岸本グループがPNASに発表)
 
サリドマイド誘導体分子の抗炎症作用機序の解明(岸本グループがPNASに発表)
 
破骨細胞の機能を動物体内でリアルタイムに可視化 (菊地グループと石井グループがNature Chemical Biologyに発表)
 
メモリーB細胞の分化誘導メカニズムを解明(黒崎グループがNat Immunolに発表)
 
大腸がんの予後とFOXP3陽性細胞との関係を解明(坂口グループがNat Medに発表)
 
病原微生物の免疫逃避機構に対抗する新たな生態防御システムの発見(荒瀬グループがNat Microbiol に発表)
 
新しいデータベースImmuno-Navigatorを用いて明らかにした、免疫系細胞の細胞特異的な遺伝子発現ネットワーク(免疫ゲノム学ユニットと坂口グループがPNASに掲載)
 

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