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Research 2011年度

網膜色素変性症の発症機構を発見 (豊福 准教授・熊ノ郷 教授が Genes and Development に掲載)
 
自然免疫細胞が炎症を抑える新たな仕組みを解明 (竹田潔 教授らが PNAS に掲載)
 
免疫細胞が脳や脊髄に侵入し炎症を引き起こす仕組みを初めて解明
(村上正晃 准教授らが Cell に掲載)
 
炎症疾患の原因遺伝子の作用を解明
(審良拠点長らが Nat Immunol.に掲載)
 
Noel Verjan 研究員・宮坂教授らの論文が The Journal of Immunology の "In This Issue" に採用。
 
ダイオキシン受容体欠損マウスが関節炎をおこさないことを発見 (岸本教授らがPNASに掲載)
 
死に行く宿主細胞から放出されたDNAがアルミニウムアジュバントの効果を担う (石井健教授らが Nature Medicine に掲載)
 
B細胞が肺炎球菌などに反応して活性化する仕組みを解明 (黒崎教授らが JEM に掲載)
 
トキソプラズマ症発病の決定的病原性因子を同定 (竹田教授・山本准教授が JEM に掲載)
 
I型インターフェロン産生機構の解明 (齊藤助教・審良教授らが Immunity に掲載)
 
B細胞が多発性硬化症の悪化を制御する仕組みを解明 (馬場准教授、黒崎教授、松本研究員らがImmunityに掲載)
 
B リンパ球から抗体産生細胞への分化を制御する仕組みを解明 (黒崎教授らが Science Signal. に掲載)
 

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