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Research 2018年度

白血病の発症に関わる新たな分子機構を発見 (高倉G が Nat Commun に発表)
 
肺がんに対する抗PD-1抗体の治療効果と筋肉量の関係を明らかに (熊ノ郷G が Science Report に発表)
 
自己免疫疾患に関わるT細胞の制御分子を同定 (坂口GがNat Communに発表)
 
機械学習と次世代シークエンス技術の活用により日本人集団のHLAを解明(岡田GがNat Genに発表)
 
腸内細菌により免疫が活性化される仕組みを解明 (竹田GがNatureに発表)
 
腫瘍の治療法につながる血管の防御機構を解明 (高倉GがDev. Cellに発表)
 
肺癌 に対してEGFR阻害薬が効きにくくなる原因を明らかに (熊ノ郷Gが JCI insight に発表)
 
新たなゲノム解析手法で、関節リウマチのバイオマーカーを同定 (岡田GがNARに発表)
 
劇症型レンサ球菌が免疫を回避する機構を解明 (山崎GがPNASに発表)
 
寄生虫感染により産生誘導される 一酸化窒素 が、宿主免疫を弱める(山本GがmBioに発表)
 
肺癌に対する抗PD-1抗体治療中止後の効果持続メカニズムの解明 (小山助教(熊ノ郷G)らが JCI insight に発表)
 
Tリンパ球が骨髄から出られなくなる現象を脳腫瘍患者で明らかに! (小山助教(熊ノ郷G)らがNature Medicineに発表)
 
赤血球代謝産物のヘムが腸管炎症を抑制する仕組みを解明(竹田GがPNASに発表)
 
全身性エリテマトーデスが増悪する仕組みを発見 (高松―熊ノ郷グループが Ann Rheum Dis. に発表)
 
神経ガイダンス因子 セマフォリン6Dが、免疫と代謝をつなぐ (熊ノ郷グループが Nature Immunology に発表)
 
自己免疫性関節炎の発症・慢性化の原因となる新たな細胞群と炎症ネットワークメカニズムの発見(坂口グループがImmunityに発表)
 
ウイルス感染から身体を守る抗体が作られる仕組みを発見(黒崎グループがImmunityに発表)
 
脳卒中発症に関わる22の新しい遺伝的変異を同定(岡田グループがNature Geneticsに発表)
 

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