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Research 2021年度

新規の脂質スクランブラーゼを発見(木下G がPNASに掲載)
 
自己免疫疾患における自己抗体の産生機構を解明(荒瀬GがSci Adv. に掲載)
 
多発性骨髄腫に対する新規治療用抗体を同定(保仙GがSci Trans Medに発表)
 
骨を作る細胞は細胞外小胞を分泌し情報交換する(石井優GがNat Communに発表)
 
細胞外ATPによる制御性T細胞のネクローシスにXk-Vps13aスクランブラーゼが必要である(長田 G が PNASに掲載)
 
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染は細胞老化を引き起こすことで炎症反応が持続する(原 Gが Nat Aging に発表)
 
全身性エリテマトーデスの新たな発症機構を解明(荒瀬 G が Arthritis Rheumatol. に発表)
 
TBK1 は感染やワクチンにおける免疫記憶に必須な因子(Coban G が JEM に掲載)
 
新型コロナウイルスの重症化を防ぐ T細胞を同定(山崎 G が JEM に掲載)
 
ヒト Xkr8-Basigin 複合体の立体構造解析(長田 G が Nat Struct Mol Biol に掲載)
 
多様なウイルスに対抗する抗体を効率的に誘導する方法の開発(黒崎 G が JEM に掲載)
 
細胞老化の誘導を介して大腸がんの発症を促進させ得る腸内細菌を同定(原GがNat Communに掲載)
 
大腸炎の重症化を防ぐメカニズムを解明(竹田 G が PNAS に発表)
 
ヒト神経障害の原因となるフリッパーゼの点変異は、細胞膜に異常をもたらす(長田 G が JCI に掲載)
 
免疫細胞の移動メカニズムを解明(熊ノ郷 G が Nat Commun に掲載)
 
新型コロナウイルス感染を増強する抗体を発見(荒瀬 G が Cell に掲載)
 
抗トキソプラズマ免疫と抗ガン免疫の両方に重要な制御分子を発見(山本 G が JEM に掲載)
 
制御性T細胞の発生過程を明らかに(坂口 G がImmunityに掲載)
 
副甲状腺ホルモンが骨量を増加するメカニズムを解明 (石井優G が Nat Commun に発表)
 

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