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Research 2012年度

組織常在マクロファージがメタボリックシンドロームをメンテナンスする (審良 拠点長が Nature に掲載)
 
痛風の炎症を抑えるメカニズムを解明 (審良 拠点長が Nat Immunol に掲載)
 
新たな網膜変性疾患の病態機序を発見 (熊ノ郷 教授が Nat Commun に掲載)
 
破骨細胞が骨を壊す様子のライブイメージングに成功 (石井優 教授が JCI に掲載)
 
骨代謝系と自然免疫系を同時に制御する転写因子の同定に成功 (審良 拠点長が Immunity に掲載)
 
形質細胞様樹状細胞の機能と分化に関する重要な発見 (改正 教授が Blood に掲載)
 
マラリア感染に対する免疫反応強化の仕組みを解明 (COBAN 准教授が Cell Host & Microbe に掲載)
 
制御性T細胞の発生に関する重要な発見 (坂口 教授が Immunity に掲載)
 
炎症の強さの調節機構を発見 (荒瀬教授が Nature Immunology に掲載)
 
超高解像イメージング技術を用いて HIV-1 を捕捉・失活させる新たな感染防御機構を同定(齊藤准教授, 審良拠点長らが Cell Host & Microbe に掲載)
 
トキソプラズマ症の発病を防ぐ最重要宿主防御因子GBPの同定 (山本准教授, 竹田教授らが Immunity に掲載)
 
ワクチン接種における核酸の認識 (石井健教授が Nature Reviews Immunology に掲載)
 
M細胞の分化に必須な転写因子を発見 (大野リーダー (RIKEN), 改正教授 (IFReC) らが Nature Immunology に掲載)
 
免疫応答を抑える新たな分子メカニズムを解明 (斉藤 教授が JEM に掲載)
 
セマフォリンの骨保護作用の発見 (高柳教授 (東京医科歯科大), 熊ノ郷教授 (IFReC) らが Nature の Article に掲載)
 

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