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Research 2013年度

関節リウマチ等の自己免疫疾患の新たな発症機構を発見 (荒瀬 教授が PNAS に掲載)
 
ワクチンの効果を高める新規免疫核酸医薬の開発に成功 (石井健 教授がPNAS に掲載)
 
破骨細胞融合を制御する新たな転写調節因子の同定に成功 (審良拠点長がJEM に掲載)
 
ウイルス感染に対抗する新たな免疫反応の仕組みを解明 (審良 拠点長が Cell Host & Microbe に掲載)
 
記憶B細胞が抗体産生細胞に分化しやすくなる仕組みを解明 (黒崎 教授が Immunity に掲載)
 
自己免疫疾患の発症メカニズムの一因が明らかに (審良 拠点長が Cell に掲載)
 
免疫難病の発症機構の解明に一つの鍵 (岸本 教授が PNAS に掲載)
 
二本鎖RNAのPoly ICは、サイトカイン産生を増強するとともに、樹状細胞の細胞死を誘導する (審良 拠点長が Immunity に掲載)
 
ビタミンDは、破骨細胞を骨から遠ざけ血管へ引き戻す (石井優 教授が PNAS に掲載)
 

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