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Research 2017年度

リンパ球が産生する自然抗体が脳の成長を促すことを発見(山下グループがNature Neuroscienceに発表)
 
単一細胞レベルでの免疫細胞活性化を測定する画期的光学システムの開発(Nicholas I. SmithグループがPNASに発表)
 
炎症によってRNA安定化分子Arid5aは核から細胞質に移行する(岸本グループがPNASに発表)
 
骨を造る細胞と骨を溶かす細胞の生きた相互作用を初めて可視化!(石井優グループがNature Communicationsに発表)
 
潰瘍性大腸炎での異常な免疫反応の仕組みを解明(竹田グループがImmunity誌に発表)
 
マラリアの重症化メカニズムを解明(荒瀬グループがNature誌に発表)
 
多発性骨髄腫に対する新規「CAR-T細胞療法」を開発(熊ノ郷グループがNature Medicine誌に発表)
 
傷ついた神経回路を修復させる仕組みを解明(山下グループがJCI誌に発表)
 
"切らない組織診断"でリアルタイムにがんを診断(石井優グループがScientific Reportsに発表)
 
制御性T細胞は抗体産生の場に遊走し、サブグループを生じる(坂口グループがPNASに発表)
 
トキソプラズマに対する宿主防御反応に必須の因子の同定(山本グループがNature Immunology誌に発表)
 
骨髄に残存するマラリア原虫副生成物による慢性的骨量減少を発見(Cobanグループ、Science Immunology)
 

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