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Research 2009年度

Immunogenicity of Whole-Parasite Vaccines against Plasmodium falciparum Involves Malarial Hemozoin and Host TLR9 (Coban 准教授がCell Host & Microbe に掲載)
 
水痘帯状疱疹ウイルスの感染メカニズムを解明(荒瀬教授・末永助教らが 米科学アカデミー紀要 に掲載)
 
SFB(セグメント細菌)が腸管の Th17 の誘導に重要である。 (本田准教授・竹田教授らが Cell に掲載)
 
トキソプラズマ原虫による免疫抑制機構の解明 (山本助教・竹田教授らが J. Exp. Med.に掲載)
 
膜タンパク質の細胞内輸送を調節する糖鎖の新たな働きを解明。 (木下教授らが Cell に掲載)
 
自然免疫応答の制御における Ahr の役割を解明 (岸本教授らが J. Exp. Med. に掲載)
 
TANKはTLRシグナルを調節し、自己免疫性腎炎の発症を抑制する。 (竹内准教授・審良教授らが Nature Immunology に掲載)
 
亜鉛トランスポーター Znt5/Slc30a5 はアレルギー皮膚炎(遅延型)の発症に必須である。 (平野教授が J. Exp. Med に掲載)
 
免疫抑制性T細胞の機能的分類と動的変化について(坂口教授が Immunity に掲載)
 

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