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Research 2010年度

MHC class II依存性自己免疫疾患の発症のための4ステップモデル (村上正晃准教授、平野教授らが JEM に掲載)
 
破骨細胞を骨に寄り付けなくする、画期的な治療法の開発。 (石井優 准教授らが JEM に掲載)
 
DNAに対する免疫応答に重要な役割を果たす分子を同定 (河合准教授、審良拠点長らが Immunity に掲載)
 
セマフォリンと受容体プレキシンの複合体の立体構造を解明 (高木教授(阪大蛋白研)・熊ノ郷教授(IFReC)らが Nature に掲載)
 
CTLA-4 ミクロクラスターがT細胞を制御し、免疫応答を抑制する。 (斉藤教授らが Immunity に掲載)
 
マクロファージの skewing に重要な分子の解明 (審良拠点長らが Nature Immunology に掲載)
 
セマフォリン(Sema3A)が樹状細胞移動のナビゲーターであることを発見 (熊ノ郷教授らが Nature Immunology に掲載)
 
インフルエンザワクチンの作用メカニズムを解明 (石井健教授らが Science Translational Medicine に掲載)
 

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