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Research 2014年度

不育症や血栓症を引き起こす自己抗体の標的分子を解明 (荒瀬 教授らが Blood に掲載)
 
マクロファージの運命決定に関与する新たな生体システムの解明 (石井優 教授らが Nat Med に掲載)
 
アレルギー反応を抑えるメカニズムを解明 (竹田 教授が Immunity に掲載)
 
ワクチン接種反応における制御性T細胞の働きを解明 (坂口 教授らが Immunity に掲載)
 
自己免疫疾患を回避する免疫系のシステムを解明 (坂口 教授らが Science に掲載)
 
プラズマブラストが自己免疫性の炎症を抑制する (黒崎 教授らが Immunity に掲載)
 
「病は気から」の根拠を実験的に証明 (鈴木一博 准教授が JEM に掲載)
 
関節リウマチの原因となる体内のタンパク質を特定 (坂口 教授が Science に掲載)
 
細胞の中に自在に金のナノ粒子を作る技術を開発 (Nicholas SMITH 准教授が Nat Commun に掲載)
 
寄生虫「トキソプラズマ」は、どのように宿主の身体を乗っ取るか? (山本 教授が JEM に掲載)
 
効率良く記憶免疫反応が起きる仕組みを解明 (黒崎 教授が PNAS に掲載)
 
単純ヘルペスウイルスが宿主に感染するメカニズムを解明 (荒瀬 教授がPNAS に掲載)
 
脳マラリアの新たな診断と治療のターゲット「嗅球」を発見 (COBAN 准教授が Cell Host & Microbe に掲載)
 
無用の長物と考えられていた虫垂の免疫学的意義を解明 (竹田 教授が Nat Commun に掲載)
 
アレルギー反応を引き起こす新たな誘導因子を発見 (斉藤 教授が Nat Commun に掲載)
 

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