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実験的トキソプラズマ不活化ワクチンがどのように効くかを解明 (山本教授らがCell Reportsに掲載)

山本雅裕教授(IFReC免疫寄生虫学)らの研究グループは、p62と呼ばれる宿主分子が、病原性寄生虫「トキソプラズマ」の実験的不活化ワクチンの免疫的効果発揮に重要な役割を果たすことを発見しました。

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山本雅裕

山本雅裕教授(免疫寄生虫学)

Tel 06-6879-8333 Mail myamamotoatmarkbiken.osaka-u.ac.jp

山本研究室HP

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