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難病 線維症の発症原理 を解明(審良G が Immunity に発表)

佐藤荘准教授、審良静男特任教授(IFReC 自然免疫学)らの研究グループは、 新しい線維症関連遺伝子RBM7を発見し、この遺伝子による線維症発症メカニズムの一端を解明しました。

難病 線維症の発症原理 を解明

解説 (PDF)


Article (外部リンク)


Contact:
審良 静男

審良 静男(自然免疫学)


Tel06-6879-4955,4962
Mailsakirabiken.osaka-u.ac.jp
大阪大学免疫学フロンティア研究センター (WPI-IFReC)

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